「競馬新聞とサヨナラ!通信」Vol.134「新潟記念(GⅢ)2022」出走馬診断

2021年9月

競馬は大好きだけど

「出馬表を見ても、

自分がどの馬から買えばよいのか、

理由やヒントが見つけられない」

そんな経験はありませんか?


恥ずかしながら

長い間わたし自身もずっとそうでした。

 

ですが、

競馬をもっと楽しんでいくために、

「自分だけの馬券術」を

身につけていきたいと思い、

JRAサイトで無料で閲覧可能な

過去のレース映像や、

過去の競走馬たちが

残していってくれた

データなどから、

「なぜ自分がこの馬券を購入したいのか」の

理由を持てるようになりました。

 

全重賞レースでです。

 

いつもブログを読んでくださり

ありがとうございます!

カレー屋さん勤務一筋の

「かれ~屋さん」です。

 

このブログを読んでくだされば

「なぜ自分がこの馬券を購入したのか」

その理由を持てるようになる

一助になると思います。

 

競馬仲間と語り合う時の

ネタも拾えると思います。

今回は「GⅢ新潟記念2022」の

馬券購入へ向けたヒントを

探していきたいと思います。


「新潟競馬場の芝のレース」に関しては

過去「中央G1勝ち馬」でも

掲示板(5着以内)に載る事が出来ないことがしばしば

(例:G1マイルチャンピオンシップ

勝ち馬の「トーセンラー」)

 

「新潟競馬場」開催の重賞で

どんなに強い勝ち方をしても

中央重賞では通用しない馬が多い

(例:「G3新潟大賞典」勝ち馬の

「オースミグラスワン」)

 

「新潟競馬場」開催のG3ならば

「条件戦馬」でも

馬券内叶う事がしばしば

(例:「サトノギャラント」・「エイシンティンクル」)

 

独断と偏見的には、

「能力・ポテンシャル」よりも

「特殊な適性」が問われる度合いが強い競馬場。

 

よって、

「当ブログの独断と偏見での考え方」的には

「新潟競馬場」のレース内容は

全て「別枠」として考えます。

それでは「レース登録馬」を

順にみていきたいと思います。



イクスプロ―ジョン→

「新潟競馬場」のレースのみを見ていくと…

11走前の未勝利戦は

2着以下は今の所芝レース未勝利の

メンバー構成に恵まれた感はあり

目立った内容ではない。

9走前の阿賀野川特別は

まだ大人対子供タイミングではあったが、

見所なく力負けの内容。

前走関越ステークスは

通用するかどうかは別問題も、

2着「キングストンボーイ」

3着「グラティアス」は

共に古馬混合ハンデG3挑戦権を

持てる内容は示しており、

真っ向勝負で勝ち切っており好内容。

示してきた内容からは

「新潟競馬場」では内容良化継続中で

引き続き要注意で、

通用するかどうかは別問題も、

前走でハンデG3挑戦権を持てる内容は示している。

また、4走前から「ブリンカー」を着用し、

内容良化が加速した感もあり、

本格化を迎えている可能性もあり、

引き続きの成長と展開利があれば

好走しても驚けない内容は示している。

データ的には近10年

前走「新潟競馬場」からの臨戦馬は

3着が1頭で他は全滅。

 

唯一馬券内叶ったのは

2016年9番人気3着だった

「ロンギングダンサー」(7歳)。

 

前年の同レース「G3新潟記念」で

3着馬と0.2秒差の4着の実績があり、

5度の重賞挑戦経験もあり、

前走「G3新潟大賞典」で

13番人気6着からのローテーションだった。

 

「イクスプロ―ジョン」は

重賞挑戦経験は1度で、

「新潟競馬場」で施行された重賞で

4着以内の実績も無いが…?

果たして…



エヒト→

「新潟競馬場」のレースのみを見ていくと…

7走前の日本海ステークスは

条件戦馬相手に力負けの内容で目立った内容ではない。

示してきた内容からは

4走前の昨年末あたりから本格化を迎えた感はあり、

本格化して以降は

「新潟競馬場」初挑戦のタイミング。

引き続きの成長と展開利があれば

好走しても驚けない内容は示している。

惑星候補の資格はある。

データ的には近10年

「前走G3七夕賞で斤量54kg以下」だった臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない。

 

もう一つ、近10年

「前走から斤量が3kg以上増える」

臨戦馬は1-0-0-1。

 

唯一馬券圏内叶ったのは

2017年6番人気1着だった「タツゴウゲキ」。

 

「新潟競馬場」では

11走前の1勝クラスで10着、

7走前の1勝クラスで2着と

目立った実績は示せていなかったものの、

前走「G3小倉記念」を制して

本格化を迎えてのローテーションだった。

果たして…



カイザーバローズ→

「新潟競馬場」のレースのみを見ていくと…

2走前のG3新潟大賞典は

ハイペースの展開利があった感はあるが

重賞初挑戦で勝ち馬「レッドガラン」から

0.1秒差の2着に好走しており好内容。

示してきた内容からは

通用するかどうかは別問題も、

「新潟競馬場」でのハンデG3挑戦権は

持てる内容は示しており、

 

2走前の「G3新潟大賞典」よりも

メンバー強化な感はあるものの、

引き続きの成長と展開利があれば、

好走しても驚けない内容は示している。

果たして…



カナリキケン→

示してきた内容からは、

今の所「新潟競馬場」芝レースでは

1勝クラスで見所なく完敗の9着が

キャリアハイの内容で、

重賞で好走を期待させる程の

明確な内容は示せていない。

 

超軽ハンデの「斤量49kg」ではあるが…?

データ的には近10年

前走ダート戦からの臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない。

 

もう一つ、近10年

古馬で「斤量52kg」未満の臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない。

果たして…



カラテ→

「新潟競馬場」のレースのみを見ていくと…

新馬戦は見所無く完敗。

13走前の柏崎特別は

今の所古馬混合OP好走馬ゼロの

メンバー構成に恵まれた感はあるが見所なく完敗。

が、特殊な適性が問われる度合いが強い

「重馬場」で別枠。

7走前のG3関谷記念は

勝ち馬「ロータスランド」よりも

距離ロスの大きい競馬での真っ向勝負で

0.2秒差まで差を詰めており、

この時点で勝負付けが済んだと見るには

時期尚早な内容で、

見た目程悲観すべき内容ではない

可能性は残るタイミング。

示してきた内容からは

本格化して以降「新潟競馬場」では

明確なマイナスは示しておらず内容良化継続中で、

「2000m」では未勝利戦以来

馬券内実績ゼロとはいえ、

 

3走前のG2中山記念で

「パンサラッサ」の演出した

「ハイペースの消耗戦」の中でも2着を確保し、

「スタミナ」も示しており、

過剰な軽視は危険なタイミング。

 

展開利があれば

3着くらいに引っかかっても

驚けない内容は示している。

惑星候補の資格はある。

データ的には近10年

「前走1800m未満のレース」からの臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない。

 

もう一つ、近10年

「斤量57.5kg以上で前走重賞勝ち以外」

からの臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない。

果たして…



ココロノトウダイ→

示してきた内容からは、

3走前のG3中山金杯2着後に

「膝を骨折」してしまって以降、

復帰後の近2戦は

今の所明確な復調気配を示せていない。

 

更に今回は

前走G3福島記念のレース中に

再度骨折してしまい、

約9か月半の休み明け。

「新潟競馬場」は未勝利戦とはいえ

1戦1勝で負け無しも、

 

近3走で2度の骨折に見舞われてしまっており、

今回好走する為に超えるべきハードルは

非常に高そうな感はあるが…

データ的には近10年

前走から半年以上の復帰戦での臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない。

果たして…



コトブキティス→

示してきた内容からは

「新潟競馬場」では未勝利とはいえ

1戦1勝ではあるが、

今回は約9か月半の休み明けで、

今の所重賞に挑戦した2レースは

共に最後方付近から

見せ場なく2桁着順に沈む内容で、

 

「新潟競馬場」の適性があったとしても

重賞で好走を期待させる程の

ポテンシャルの下地があるかは疑問なタイミング。

データ的には近10年

前走から半年以上の復帰戦での臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない。

 

もう一つ、近10年

古馬で「斤量52kg」未満の臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない。

果たして…

 



ゴールドスミス→

「新潟競馬場」初挑戦という可能性は残るタイミング。

データ的には近10年

前走条件戦からの距離延長での臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない。

果たして…



サンレイポケット→

「新潟競馬場」のレースのみを見ていくと…

23走前の1勝クラスは

その後3勝クラス好走馬ゼロの

メンバー構成に恵まれた感はあり、

目立った内容ではないが、

内容はナンバーワンタイではある。

15走前のG3新潟記念は

軽ハンデに恵まれた感はあるが、

重賞初挑戦での真っ向勝負で、

1着「ブラヴァス」2着「ジナンボー」と

タイム差無しまで追い込んでおり好内容

9走前のG3新潟大賞典は

軽ハンデに恵まれた感はあるが、

重賞好走馬複数頭相手に勝ち切っており好内容。

示してきた内容からは

「新潟競馬場」は得意条件の可能性は高く、

内容良化継続中

今の所明確なマイナスは示していない。

 

昨年秋のレース内容からは

2022年はやや加齢による

内容悪化傾向はあるものの、

過剰な軽視は危険なタイミング。

データ的には、近10年

「斤量57.5kg以上で前走重賞勝ち以外」

からの臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない。

果たして…



スカーフェイス→

示してきた内容からは

「新潟競馬場」では1勝クラスで

今の所3勝クラス好走馬ゼロのメンバー構成に

見せ場無く敗れた5着がキャリアハイの内容。

 

馬券内に好走できた8戦は

全て「右回りのコース」でもあり、

今回は「左回りのコース」ではある。

示してきた内容からは、

昨年までは「ムラ駆け」傾向あったが、

2022年に入り本格化した以降は

競馬場問わず安定して能力は発揮できており、

 

本格化以降初の「新潟競馬場」

「左回りのコース」のタイミングで

過剰な軽視は危険なタイミング。

惑星候補の資格はある。

果たして…



ディアマンミノル→

「新潟競馬場」初挑戦という

可能性は残るタイミング。

 

重賞経験も豊富で、

適正次第では展開利があれば

好走しても驚けない

ポテンシャルの下地は示している。

惑星候補の資格はある。

データ的には近10年

前走G2からの臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない。

果たして…



ヒートオンビート→

「新潟競馬場」初挑戦という

可能性は残るタイミング。

 

重賞経験も豊富で、

適正次第では展開利があれば

好走しても驚けない

ポテンシャルの下地は示している。

果たして…



フェーングロッテン→

「新潟競馬場」初挑戦という

可能性は残るタイミング。

 

まだ大人対子供のタイミングも、

「ドウデュース」「ヴェローナシチー」ら、

複数回同世代の重賞好走実績馬との

対戦実績もあり、

複数の実績馬には勝ち切った経験もある。

 

適正次第では展開利があれば

好走しても驚けない

ポテンシャルの下地は示している。

データ的には近10年

「馬齢3歳」で馬券内好走できたのは

2018年1番人気1着だった

「ブラストワンピース」1頭のみ。

 

「ブラストワンピース」は

この時すでに「G3毎日杯」を制した実績があり、

キャリア4戦目での挑戦だった

「G1日本ダービー」で、

直線での不利がなければ戴冠し、

世代の頂点に立っていた

可能性を残す内容での5着の実績があった。

 

また、同年末に「G1有馬記念」1着、

翌年以降に「G2アメリカジョッキークラブカップ」1着、

「G2札幌記念」1着、

「G3鳴尾記念」3着の

実績を積み上げていった

「世代最上位クラスの素質馬」だった。

果たして…



フォワードアゲイン→

示してきた内容からは

「新潟競馬場」では

今の所2勝クラス好走馬ゼロの

メンバー構成ではあったが、

0.1秒差圏内での2着が2回で、

14走前の1勝クラスでは

まだ「大人対子供のタイミング」で

「古馬」とタイム差無しで走っていたことからも、

得意条件の可能性は残すタイミング。

 

また、牡馬で前走「馬体重424kg」と

かなり「小柄な馬体」ということと、

直近2勝は2着以下に

1馬身半以上付けての快勝ではあり、

クラスが上がるにつれて、

「多頭数競馬」では

「揉まれ弱さ」を見せていたため

ポテンシャルを発揮しきれていなかった

可能性はなくはないタイミング。

 

「新潟競馬場」の適性があったとしても

多頭数フルゲートの重賞で

好走を期待させる程の

ポテンシャルの下地があるかは疑問なタイミング。

データ的には近10年

前走条件戦からの距離延長での臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない。

果たして…



プリマヴィスタ→

「新潟競馬場」初挑戦という

可能性は残るタイミング。

 

重賞出走経験も2度あり、

G2目黒記念では

勝ち馬「ボッケリーニ」から

0.3秒差では走っており、

適正次第では展開利があれば

3着くらいに引っかかっても驚けない

ポテンシャルの下地は示している。

惑星候補の資格はある。

前走G3小倉記念を

直前で「右後肢フレグモーネ」のため

出走を取り消した経緯がある中での復帰戦。

果たして…



プレシャスブルー→

「新潟競馬場」でのレースのみ見ていくと…

14走前のG3新潟大賞典は

軽ハンデに恵まれた感はあるが、

前有利な展開を、2桁番手から

上がり最速で差を詰めて

3着まで追い込んでおり、

内容は着順を上回る。

12走前のG3新潟大賞典は

2走前より馬体重マイナス24kgと

陣営も認める調整失敗

多少は同情の余地はある。

11走前の福島民放杯は

軽度怪我明けの復帰戦で

勝ち馬「マイネルウィルトス」に

1.8秒差の大差負けを喫しており

目立った内容ではない。

が、特殊な適性が問われる度合いが強い

「不良馬場」で別枠。

8走前のG3新潟記念は

軽ハンデに恵まれた感はあるが、

スタートで行き脚付かず

最後方からの競馬で、

勝ち馬「マイネルファンロン」から0.4秒差、

3着「クラヴェル」から

0.3秒差では走っているが、

力負けの内容。

2走前のG3新潟大賞典は

見所なく完敗。

前走関越ステークスは見所なく完敗。

示してきた内容からは

近走加齢による衰えを

示し始めている感はあり、

今回は楽な戦いにはならないか。

データ的には近10年

「馬齢8歳以上」の臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない。

 

もう一つ、近10年

前走「新潟競馬場」からの臨戦馬は

3着が1頭で他は全滅。

 

唯一馬券内叶ったのは

2016年9番人気3着だった

「ロンギングダンサー」(7歳)。

 

前年の同レース「G3新潟記念」で

3着馬と0.2秒差の4着の実績があり、

5度の重賞挑戦経験もあり、

前走「G3新潟大賞典」で

13番人気6着からのローテーションだった。

 

「プレシャスブルー」は

近走の成績は「ロンギングダンサー」には見劣り、

重賞挑戦経験は9度で、

「新潟競馬場」で施行された重賞で

4着以内の実績もあるが…?

果たして…



ユーキャンスマイル→

「新潟競馬場」のみ見ていくと…

21走前の阿賀野川特別は

今の所重賞好走馬ゼロの

メンバー構成に恵まれた感はあるが快勝。

16走前のG3新潟記念は

13番手追走からの競馬も、

残り200m当たりでは

すでに先頭に立つ横綱競馬で押し切っており、

2着「ジナンボー」と

斤量差が3kgあったことを考慮すると快勝。

「競馬新聞とサヨナラ!通信的」にはキャリアハイのレースは…

15走前のG1天皇賞(秋)は

インの前有利な展開を、

2桁番手追走から、

直線で少し外に出すのに手間取りながら、

大外から上がり最速の末脚で追い込み、

 

2着「ダノンプレミアム」から

0.1秒差まで差を詰めており、

内容は着順を上回る2番手タイで、

見た目ほど悲観すべき内容ではない。

示してきた内容からは

「新潟競馬場」は重賞勝ちを含めて

2戦2勝の負け無しで、

今の所明確なマイナスは示していない。

 

世間では「長距離馬」のイメージが強いですが、

全盛期の内容からは

「中距離」の方が内容が良かった感はある。

近走加齢による内容悪化傾向がある感はあるが…?

データ的には近10年

前走2秒以上負けての臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない

果たして…



レッドジェネシス→

「新潟競馬場」初挑戦という

可能性は残るタイミング。

 

重賞経験も豊富で、

2度の馬券内実績もあり、

適正次第では展開利があれば

好走しても驚けない

ポテンシャルの下地は示している。

ギャラクシー馬券の使者となるか?

 

G3では前走の休み明けの

特殊な適性が問われる度合いが強い

「洋芝」の1敗しかしておらず、

大敗続きの近4走で見限るには

時期尚早な内容は示している。

データ的には近10年

「前走G3七夕賞で2桁人気且つ、2桁着順」

だった臨戦馬は

1頭も馬券圏内叶っていない。

果たして…

同週の「G3札幌2歳ステークス2022」の出走馬診断はこちら

同週の「G3小倉2歳ステークス2022」の出走馬診断はこちら

同週の「G3札幌2歳ステークス2022」の馬券予想記事はこちら

2022年G1凱旋門賞予習記事はこちら



出走馬診断を終えてみると…

 

予想段階の「週間予報」で

土曜日までずっと「雨マーク」が

並んでいることを考慮すると、

「馬場悪化」は避けられなさそうな感はあります。

 

「内目の枠」に張るのか、

「外目の枠」に張るのか、

それに合わせて

有力各馬の「枠順」がどうなるのか

各馬のポテンシャル以外の要因が

レース結果に与える影響が

かなり強そうなレースとなりそうな気がしています。

 

昨年は12番人気「マイネルファンロン」を

「主軸」として応援し、

運よく「万馬券」を的中できた

縁起の良い流れのあるレースでもあるので、

2年連続的中目指して

楽しみながら予想を続けていきたいと思います!

同週の「G3札幌2歳ステークス2022」の出走馬診断はこちら

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本日と明日の新潟競馬場近隣天気予報

今週も年間回収率を高められるような
馬券を考えていきたいですね!
仲間と熱く語り合い
今週も競馬ライフを
楽しんでいきましょう!

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